「先生この度は大変お世話になりました。
普通なら、保険屋さんの言い分で泣き寝入りしてしまう方々が大半なのでしょうが、、、
先生は独自な戦略で、クライアントの望むラインぎりぎりまで戦っていただきました。
何と言っても、後遺症等級14級を12級にまでも頑張っていただき、12級が確定したときは涙が出るほど嬉しかったです。
単に金額云々ではなく、職業柄今後の不安感や先行きを考えると、、たまらないものがありました。。
その辺の気持ちを楽に導いていただき、私はとても気分を平常に保つ事ができました。
私は先生に出会えて本当に良かったと感謝しています。
先生、これからも先生独自の戦略で、私のような境遇に立たされた被害者様を救って行かれる事を切に望みます。
安心して信頼、お任せのできる素晴らしい行政書士、先生です。
被害者として苦しんでいる皆様、是非一度先生に相談されることを自信を持ってお進めいたします。
先生本当に心から有り難うございました。H23,3,1,職業、プロミュージシャン」
行政書士笠原 仁からのコメント
ご依頼を頂いてから最終的な解決(示談締結)まで2年もかかってしまいました。
しかし、結果は良いものであったと確信しています。
この感謝のお言葉こそが私の原動力です。
こちらこそありがとうございます。




平成23年10月3日に事故に会い、39日入院し現在通院していますが、後遺障害(14級)の認定を受けた知人から、MRIを撮らないけないと言われましたが、絶対に必要なのでしょうか?傷病名は、頸椎捻挫・腰椎捻挫です。
頚椎捻挫・腰椎捻挫で12級を取るには、MRIを撮影していなければ12級の可能性はほぼゼロです。(全くのゼロではありません)
平成23年10月3日に事故に会い、39日入院し現在通院していますが、後遺障害(14級)の認定を受けた知人から、MRIを撮らないけないと言われましたが、絶対に必要なのでしょうか?それから、後遺障害の認定を受けるに際して注意事項等あれば教えて下さい。宜しくお願いします。
MRIが必要なのは、異常がMRIで映る可能性がある場合に限ります。これは傷病名で判断するので、今回は的確なコメントが出来ません。